山本マンボ

  • 2015.04.01 Wednesday
  • 12:01
春です。
新年度です。


京都の桜も五分咲きといううわさ。
んでも雨ですがな。

ということで京都におこしの時は、山本マンボはいかがでしょうか。

場所は京都駅から東に歩きまして、堀川通の高架を横断しまして下の道に入っていきますと、


ほらあった。
ってわかりにくいんですわ。

 
大きな地図で見る


このへんです。




ということて、関西は粉物文化。


粉物と侮る無かれ。


おすすめはお店の名前にもうたっている、マンボ焼き。

焼きそばかうどんかを聞かれますので、おこのみを言いましょう。

そこからはマスターにすべてを委ねましょう。
華麗なテクニックで焼いてくれるのです。

そこであなたは
「ただものではない」
と気づくことでしょう。そう、

マスターは極真の使い手なのです。

ソースは手作り秘伝の味。
甘口か辛口かを聞かれます。
いきって、辛口などと言ってはいけません。
せっかくのマンボ焼きをドリンクで流しこむことになってしまいまする。
甘口は甘いわけではありません。辛口は辛いのです。

お任せすれば甘口の上に辛口を軽く塗って美味しくしてくださいます。


卵とネギをトッピング。

とってもとってもオイシー。

マスターと格闘技談議も楽しい時間です。
痛いのは嫌。
しんどいのは嫌。
格闘家として、なんと素晴らしいお言葉でしょうか。
それでこそ強く優しくなれるのです。




お味はとっても ウー、マンボ!

京都におこしの時には是非。

 
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