年明けは暖冬でした 白川郷

一月六日の白川郷です。



 





 



豪雪地帯も暖冬です



 





 



白川郷に雪がありません



 





 



小春日和の



 





 



抜けるような青空



 





 



新しく手に入れた



 





 



GoPro HERO5のテスト撮影なのです



 





 



画面のひん曲がり方が



 





 



なかなかかっこいい



 





 



風景写真は青空がないと



 





 



台無しになりますね。



 





 



でも、予定では白銀の合掌造りの町と



 





 



青空とアルプス



 





 



の予定でしたが



 





 



メッチャ暖かい日でありんした。



 



 



ちなみに遅い冬はいきなりやってきました。



一月十四日の白川郷のライブカメラです



 





 



春が待ち遠しいですね。



 





 



 




JUGEMテーマ:岐阜県の何でも情報





越中おわら風の盆

9月1日、2日、3日は

 

 

越中おわら風の盆なのです。

 

 

山の中の町、八尾は祭一色。

 

 

踊り子さんもスタンバイ

 

 

ガリガリ君も特別バージョンでスタンバイなのです。

 

 

浄土真宗本願寺派の聞名寺さん。

 

 

私は、このお寺の盆踊りが始まりと聞いてたのですが、諸説あるみたいですね。

 

 

夜になりますと大変な数の人が集まってきました。

 

 

19時から夜の部が始まります。

 

 

お堂が舞台になってますので見やすいのです。

しかも無料です。

 

 

始まりました。

 

 

暑さと風が心地よく交わる中

 

 

情緒ある音の調べと

 

 

美しい踊りがステキやん。

 

 

男踊りも

 

 

力強さの中に

 

 

華麗さ

 

 

なめらかさを感じます。

 

 

女踊りは

 

 

うーん、きれいやん

 

 

男と女の動きの掛け合いは

 

 

とってもいいですね。

 

 

編み笠の中は神秘的

 

 

ステキな男にキレイな女に決まってます。

 

 

中を確認なんてヤボなことはしてはいけません。

 

 

粋の世界なのです。

 

 

艶やかな世界の中にも先祖に感謝する踊り

 

 

お念仏で

 

 

踊りが終わりました。

 

 

舞台踊りをじっくりと見せていただくには、聞名寺さんがいいですね。

 

 

風の盆の三日間は

 

 

町中もすごい人です。

 

 

町では町流しという

 

 

踊り手がおわら踊りを踊りながら町内を練り歩くいうものもあるのです。

無料です。

 

 

突然やってきて

 

 

突然、目の前で始まってしまいました。

 

 

特等席では

 

 

ありますが

 

 

風を感じられるほど近すぎるし

 

 

風が終わったら嵐のように去って行きました。

 

 

圧巻でした。

これが三日間、八尾の町々で繰り広げられるのですね。

 

 

八尾の三日間は不夜城となるようですワン。

 

 

 

JUGEMテーマ:富山県



大白川温泉

八月も終わりました。



あと四ヶ月で今年も終わりですね。



わたしにとっては、この四ヶ月はめちゃめちゃ忙しくなる季節でもあるのです。



 



温泉にでもつかって癒やされたいものです。



 



富山から白川郷に向かい



 





 



高山に向かう途中で



 





 



山道にはいるのです



 





 



なんだか難しい道のようです



 





 



道はちょっと狭そうな感じ



 





 



なんだか怪しげな看板が



 





 



絶景ではありますが



 





 



だんだん道がヤバそうになってきました。



 



 





 



別世界に行けそうな、車一台しか通れないようなトンネルを超え



 





 



どんどん山道を走れば



 





 



道路舗装もなくなりました。



 





 



岩が落ちてるし



 





 



川の上の橋は、車一台分の幅ぎりですね。



 





 



めったに来ない対向車に注意しないといけないのです。



 





 



えんえんと走って、なんか見えました。



 





 



道からは想像できないような、きれいな駐車場につきました。



 





 



白山の飛騨側なんですね。始めてきました。





 



なんかロッチがポツンと。風呂はどこだ。



 





 



おおお、風呂はなくとも値段は書いてある。



ロッジでお金を払って場所を聞けば、



 





 



奥に歩いて行けとのこと



 





 



すぐでした。



 



温泉の写真は難しいものがあります。



もちろん撮影禁止と決まっているところは撮ることはできません。撮ったらダメなのです。



そうでないところも、ほかの方が入っていれば遠慮しないと失礼なのです。



その空間はみんなの憩いの場所なのです。



撮影などという行動で、場の空気を壊してはいけないのです。



 





 



 



げげ、貸し切りやん。



撮影できる。



 



時代物のカーテンをくぐると、安心してください。



脱衣所も風呂も混浴ではありませぬ。



男女別です。



 





 



おおお、すんばらしい。



 





 



山奥の露天は明るいうちしか入れませぬ。



 





 



お湯はダダ漏れかけ流し。



 





 



目の前はダム湖



 





 



温度もちょうどいいのです。



 





 



晴れていればこその絶景ですね。



 





 



上がるときにはほかのお客さんもいらっしゃいました。



白山から下山してきた方みたいでした。



 





 



ここは飛騨がわの白山登山の入口のようです。



下山の方々の疲れを洗い流してくれるパラダイスなんですね。



 





 



でも、山奥の道。



天気の変化には注意してください。



 





 



豪雨やん。



 





 



山を下りれば雨も上がりました。



紅葉の時期は最高でしょうね。



冬期は閉鎖されますので調べてからいってね。



 





 



 




JUGEMテーマ:天然温泉





霞城

今年も半分が終わりましたね。

年賀状の準備には早すぎますね。

どんより空の古城の町

ここ、丸岡は日本一短い手紙の

 

「一筆啓上 火の用心」

で有名なのです。

 

 

ここにそびえたつのが丸岡城。

 

 

別名、霞城なのです。

 

 

天守閣、見えないし

 

 

もちろんお金を払えば中も見えるのですが、お城はそとから眺めるもの。

 

 

外の階段のほうを登れば

 

 

見えたし

 

 

ここは日本でもトップを争う

 

 

古城なのです。

 

 

んでも、じつは建て直しがあったのです。

1948年の福井震災、震度七で倒壊しちゃったのです。

壊れた材料を使って修復したのが今の姿なのです。

 

 

以前は国宝でしたが、

 

 

建て直しの後は文化財なのです。

 

 

お山をぐるっと回っても全体が

 

 

見えるところが見つからん

 

 

こんだけ離れないと見えません。

 

ここ、霞城は桜の名所なのです。

どんよりしたときに来るもんじゃないですね。

 

 

でも、おかげで貸し切りでした。

 

 

JUGEMテーマ:お城



あべのハルカス

大阪の通天閣のそばにそびえたつ。



日本で三番目の



摩天楼



あべのハルカスにやっとこれました。



雨上がりの大パノラマ。



シクシク、



カメラが壊れたので携帯でしか写真が撮れませぬ。



映りはよくありませぬが、




大阪の果てまで見える日は


めったにないとの事。




昔はヤバかったところです。




通天閣がはるか下に見えます。



天王寺動物園だけが黒く見えます。



不夜城おおさかです。

ちなみに東京スカイツリー、東京タワー、の次の高さ300mなのです。
 
JUGEMテーマ:大阪


漫画ロード


ここは富山県氷見市氷見




藤子不二雄Aさんか生まれ育った町なのです




ですから



藤子不二雄Aアートコレクションがあるのです。




怪物くんがお出迎え



奥には、おおおおおおおお



原画がいっぱい


でも、シクシク



お約束のように撮影禁止なのです。思い出にやきつけましょう。



二階は撮影も許してくれるそうです



図書館?
藤子不二雄A作品が読めるんですね。




ハットリくんの横にいるのは誰だ?



ひみぼうずですって?



比見のユルキャラのようです。
町中にいるみたいですわ。


あと、


へんなカラクリで



喪黒福造に体を曲げられ



ハットリくんにされてしまうのも



楽しいのです。

ということで



ミラクルショットが打てるボールを見るだけ見て



町中に繰り出せば夢の世界が




ハットリ君ロードにはモニュメントが並んでいるのです
しかも、しゃべるのです。

カニマル


ブリンス
 


トビー
 


別パターンのカニマル



エイチョウ
 


シマシマ博士



博士っていうぐらいですから語る語る

イカゾウ
タコ八


ここはからくり時計があるところ。



シクシク、豪雪地帯なので冬は片づけてあるのです。

 
シンゾウ
ハットリくん

 
喪黒福造

 

大泣きシンちゃん



影千代



ケムマキ



しし丸



小池先生は見つかりません。

 

で、 これが有名な



光禅寺



藤子不二雄Ⓐさんの生家なのです



境内には



有名忍者と有名怪物使いと有名アクロバットゴルファーと有名サラリーマンの石像が

能登のほうに向かって走りますと、


屋根の上に小僧いた!



ひみぼうず



ここは発展途上の観光地なのです。



この海はホタルイカの季節です。



立山連峰ももうすぐ春になるでしょう。


JUGEMテーマ:藤子不二雄 総合

 


関西の摩天楼

「おのぼりさん」
は高いところを目指さないといけないのです。
関東には新名所の東京スカイツリーがあります。

昔は近寄ることもはばかれた大阪の下町には


かの有名な

老舗の通天閣があるのです。
摩天楼は夜のほうが綺麗ですけど、昔は危なくってこんな時間に来れなかったぞ。

摩天楼のはるか上を目指す夢の扉は


なんでかしらんけど地下にあります。


エレベーターの天井には

ビリケンさんが


東京のテーマパークには有名なネズミがいれば、

大阪の下町には

町の至る所に

ビリケンさんがいらっしゃるのです。


ビリケン太郎?


今の通天閣は二代目なのです。なんだ新しいやんとは言わないで。
1956年にできとるのです。

初代はなんと1912年に



完成してるのです。


これが当時の姿。
2012年には100年祭があったのです。
ルナパークという名前の大レジャーランドだったのです。
当時の摩天楼は86m。
なんやそんなんかいなんて言わないで。1世紀以上前の話です。

これが摩天楼から見た風景。
有名なあべのハルカスを見上げられます。

ここ、そんなに高くないんですわ。

ここは将棋の町でもあります。

伝説の将棋指、坂田三吉さんの王将の碑があるのです。

そして、

なんでかしらんけれど

キン肉マンが

しかも

原画まで展示してるのです。

大阪はすべてが

レジャーランド。


お賽銭をいれるらししいです。

なんだこれ。手作り感満載ですがな。


ふーむ

ギリなのね。


奥が深いぞ

アイドルも深みがあります。

ディープオオサカなのです。


夜の通天閣は見上げるものです。

危険な

美しさを見せてくれます。

町と溶け込んだ摩天楼がステキなのです。


どうでしょうか。

わたくし、ベストポジションと信じている場所からの通天閣の姿なのです。

 
JUGEMテーマ:大阪

 


姫路城

 お堀の前の駐車場に車を入れまして
石垣は続きますが、
入り口がわからん
案内板を目印に歩きますと
遠いし
やっと橋がありましたがな
下には
ゲゲ、コイじゃない。草魚ですがな。
門をくぐりますと
白っ!
やっとこれました
姫路城なんですね。
すんばらしい
これが
400年の
風格っちゅうもんなんですね。
天守は
外から眺めるもの
さあ、世界遺産、十分堪能出来ました。

帰りますか。

 
JUGEMテーマ:お城


後楽園

岡山は見るところがいっぱいあるみたいですね。
日帰り弾丸旅行は行くところをピンポイントで絞ることが大切なのです。
ということで有名な後楽園。
岡山後楽園の方です。
日本三名園の一つです。
地獄のような暑さの中ですが
さすが日本庭園。
ちょっとだけ涼しさを感じられます。
なんだこれ?
さあ
中心に入ってきました。
おおお、
庭園の一部になってますがな。
岡山城です。
これが岡山後楽園なんですねえ。
なんだかステキな撮影が
海外の方も
暑そうです。
奥から外に出ますと
岡山城に行けますが、天守は外から見ればいいのです。


 
お庭に戻らないと車に帰れません。
庭の中の小山に登れば
計算されて作られたお庭が見えてきますね。
カメさんにはカンケーないそうです。


JUGEMテーマ:岡山ネタ


暑し、倉敷

かつての天領
江戸幕府直轄地の
倉敷です。
昔はこのへんまで海だったそうです。

それにしても暑い!
こんだけ暑いと次のところまで行けなくなる
ここはひとつ文明開化の
モダンな乗り物をお願いしましょうか。
実は初めての体験なのです。
一番安い30分コースでお願いするのだ。
スタートです。
おにーちゃんの解説と
運転技術は快適なのです。
おお、モダンだ。
なまこ壁もモダンだ。
モダンな人力車に乗らなかったらここまで充実しては回れなかったでしょう。
モダンな人力車の次は
モダンな渡し船に
なんですと二時間待ち?
次にいけなくなるから、モダンに諦めましょうか。
灼熱地獄のモダンな町をモダンに歩いたあとは、
 
モダンな岡山名物を美味しく頂いて
モダンなハクチョウさんとお別れして次に行きますのです。



JUGEMテーマ:岡山ネタ


calendar
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< May 2017 >>
selected entries
categories
archives
recent trackback
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM
JUGEMのブログカスタマイズ講座