バラク・フセイン・オバマはスーパーマン

アメリカってスゴいですね。
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これを大統領の依頼で作ったってんですからスゴイ。
現実の世界でもスーパーマンのように、ひとつぐらいは解決してほしいものです。

アニメ大国とは言われてますけど、これは日本ではムリかな。
架空の世界でもいいから、解決する姿勢だけでも示してほしいものです。


バラク・フセイン・オバマ

今日、就任式でしたね。日本時間で夜中の二時に宣言する予定だったみたいですけど、十分ぐらい遅れた宣言でしたね。
眠たいがな。

クリントン以来の民主党の大統領であります。

ここ数年のアメリカの歴史は、共和党の大統領がグチャグチャにして、民主党の大統領が立て直すって歴史が続いているような気がします。
汚職で失脚したニクソンとその後の汚職を隠そうとしたフォードが共和党なんですね。そのあとがノーベル賞の民主党カーター。
アメリカ軍のプロパガンダフィルムの俳優だったレーガンとオヤジブッシュが軍事力強化で大暴走、そのあとがクリントン。

そのあとがブッシュ息子ですだ。
なにせフーバー大統領につぐ大恐慌を招いちゃった方です。共和党フーバーの大恐慌時代なんて歴史だぞ。
ちなみにフーバーのあとのルーズベルトも民主党ですがな。

ご存知のとおりアメリカってのは二大政党の国です。
共和党ってのは個人に対する自由を重視するんですね。
んでもって軍事力の強化が大好きなんですね。
経済も自然の動きに任せる傾向がありますので、経済対策ってのも極力避ける傾向があるように思えます。
オイルマネーや軍事産業なんかの大企業の代表者ってな傾向が強い政党ですわ。
環境問題やら世界平和なんて目指したら、大企業に怒られちゃいますがな。

共和党のもうひとつの特徴は宗教色が強いってのがあります。
経済ってのは好景気、不景気ってのが順番に来るんですね。んでもってモノが売れ出したら値段が上がるので大量に作り出し、売れなくなったら値段が下がり作るのをやめるのでモノが減ってくるって動きを「神の見えざる手」って呼ぶんですってよ。古典的自由主義経済って言うんですけど、この動きは神が創ったものであるから、あまり経済政策なんてすべきでないって考え方があるそうですわ。
ブッシュがアメリカの三大自動車会社に、つなぎ融資をしようとしたときに反対したのは、ブッシュと同じ共和党の議員なんですね。こんだけ経済がグチャグチャになっても「神の見えざる手」に逆らうなってなもんですね。
個人重視ですから福祉も人権も切り捨ての傾向が強いです。
ついでに人工中絶禁止、同性愛禁止ってのも、共和党が強い州がやかましいってのも特徴ですね。
んでもって、ものすごい偏ったイスラエルよりの政策をしますから、共和党の大統領のときに、中近東が荒れるんですね。
中国の大発展もブッシュのおかげの部分が大きいんですね。
自由経済ですし、人権に対してもやかましくないからアメリカドルが安い労働力に流れたんですね。
こんかいのイスラエルのガザ地区進行も、ブッシュならば目をつぶってくれるけどオバマだったら分らんんてことでこの時期だったんですね。
ブッシュは実に共和党らしい大統領でした。

民主党は環境や人権や福祉に力を入れる傾向が強いです。
経済でも積極的に政府が政策を出す傾向があります。
民衆の代表って傾向が強いんですね。
中国やイスラエルがもめるのも民主党大統領のときが多いんですね。
人権干渉をするんですね。
カーター大統領のときに
「石油に代わるエネルギーの開発をせんといかんがな」
って政策を打ち出したことがありました。
オイルマネーで出来上がった共和党の大反対でつぶれちゃったんですね。

とりあえずバラク・フセイン・オバマが大統領になったのですだ。
いままでのもめていたものが解決される可能性はあります。
でも、いままでもめてなかったものが大問題になる可能性があります。

それにしてもしばらくはやりたいこともできないでしょうね。
ブッシュのオヤジがグチャグャにしたアメリカ経済を立て直すのに、クリントンもしばらくは苦しみましたものね。
息子ブツシュはアメリカをフーバー大統領以来の大恐慌にしちゃいました。しかもアメリカだけでなく世界をグッチャグッチャにしてやめていきました。
しばらくはブッシュの壊したアメリカを立て直すことで精一杯になるでしょうね。

今日の宣言に
「われわれが現在、必要としているのは『責任』の新たな時代である」
ってのがありましたけど、一票を入れるってのは政治に参加できる唯一の権利なんですね。
その権利には責任があるんですね。
ブッシュの政策は、ブッシュに一票を入れた人にも責任があるんですね。
オバマに一票を入れた人も、オバマの政策に責任があるんですね。
ワテはアメリカ大統領選挙に一票を入れる権利がありませんがな。
ほしかったなー。

ちなみに日本では一票の権利があります。
んでも、政党を選ぶ権利であって、内閣総理大臣に対する一票はありません。
その政党に一票を入れれば、内閣総理大臣の政策に対する責任が出てくるシステムですね。
ちなみに内閣総理大臣に対する一票の権利を持った国会議員が、その責任を痛感しているかどうかはシリマセン。

んでも、その選挙はいつになるんでしょうか?

共和党のシンボルは象さんなんですね。

民主党は、ロバですがな。
群馬サファリパーク
こいつらロバじゃないです・・・・メチャメチャ笑ってるがな。


トンキン湾

トンキン湾ってのは中国と北ベトナムに囲まれた湾なのです。
アメリカがベトナム戦争に介入してきた大事件が起こったところですわ。

アメリカの発表によりますと、
「トンキン湾で、ただの監視のために船を航行してたら、北ベトナム軍の船がいきなり魚雷を二発撃ってきたんよ」
ってことらしいですわ。
この事件を理由として、アメリカはベトナム戦争に介入して行ったのですだ。

ところがこの事件自体がアメリカのデッチアゲってんですね。
戦争に介入したいがために、アメリカが作り上げた事件たってんですね。
実際にアメリカ議会で、何の疑問もなく上院で88対2、下院で416対0で、戦争介入に賛成ってんですから大成功ですがな。
この偏った世論の中で、上院で反対した二人ってのはたいしたもんですね。

どうもこれがアメリカシステムのようで。ブッシュのイラク侵略戦争の理由は大量殺戮兵器をイラクが隠し持ってるってのでしたね。
どこにもありませんでしたがな。

アメリカの目的は、アメリカ版の自由思想と民主主義を浸透させることですね。
経済的にも思想的にも、「強いアメリカ」の傘の下に入れることが目的です。
その国が汚職にまみれようとも、独裁国家になろうとも、アメリカの価値観に敵対しない立場ならばOKなんですね。
もひとつが内政のトラブルがあったとき、戦争おこして隠しちゃうってのもアメリカ大統領の政策ですね。


北ベトナムを追い込むために手を出したのはカンボジアとラオス。

カンボジアやラオスなんてのはアメリカの介入を嫌ってたんですね。
当時のカンボジアのシアヌーク政権やラオスの共産主義のパテト・ラオなんかは、アメリカ傀儡になることを徹底的に嫌ったんですね。しかも国民のほとんどか反アメリカ政策を支持してたってんですわ。
本来ならば次の大統領ニクソンが手を出せる世論は、カンボジアやラオスにはなかったんですね。

アメリカの甘い言葉にだまされて、ロン・ノルって国防相がクーデターを起こし、シアヌークを追い出しました。

このロン・ノルってのが腐ったやつで、独裁と汚職が政治だって思ってたフシがあります。当然内戦です。内戦でロン・ノルをバックアップしてたのもアメリカなんですね。
現代社会の大独裁者ホル・ポトが台頭してきた原因がこの内戦なんですね。

ラオスのパテト・ラオが政権に就きそうになり、アメリカはヤバイってもんでロン・ノルをそそのかし、ラオスに空爆。ついでに北ベトナムにまたまた空爆。

インドネシア半島はドロヌマになってしまいましたがな。

結局はベトナム戦争はグチャグチャ。
ニクソンのときにアメリカはベトナムから撤退します。
なんでかしらんけど、
「名誉ある撤退」
なんてほざいてるんですね。
そのあともアメリカよりの南ベトナムに武器やら何やらと渡しまくってることをさして言ってるんならスゴイ話ですけどね。

ちなみに1973年にベトナム戦争の和平交渉は成立しました。

この和平交渉をしたのが外交の天才っていわれてたアメリカ代表キッシンジャーとベトナム代表レ・ドゥク・ト。
この二人はノーベル平和賞をいただくんですけど、レ・ドゥク・トは
「まだベトナムに平和がきてませんがな」
ってことで断ってるんですね。

アメリカも太っ腹です。
ベトナムに政治的条件をまったくつけないで、ただの復興支援として
「32億5000万ドルをあげちゃう」
って約束したんですね。

ちなみに2009年現在で、びた一文・・・いえいえびた1セントも払われていないのですだ。

うーん、さすが「強いアメリカ」ですね。

アメリカとベトナムの国交が正常化したのはクリントンの時代ですわ。

共和党の戦争大好きオヤジブッシュがグチャグチャにした世界は、民主党のクリントンがなんとか?立て直しました。

クリントンのあと、戦争大好き内政グチャグチャ、世界経済崩壊を実現した共和党の息子ブッシュ大統領は「名誉ある撤退?」ですね。
つぎは民主党オバマですだ。立て直すったって、あまりにもスタートがグチャグチャすぎますがな。タイヘンだ。
さてさて、世界は・・・・


ちなみにこの写真はトンキン湾とはなんにもカンケーないんですわ・・・・行ったことないんですわ。


チェチェン

チェチェン共和国は地図上ではロシアの一部です。
拡大地図を表示
もともとチェチェンは、18世紀のロシア帝国のカフカースへの南下政策で侵略されたんですね。激しく抵抗したのですが、1859年にロシア帝国のなかに周辺地域とともに併合されちゃいました。
もともと反発の中の併合ですから、チェチェン人はロシアの敵対国からの武器の供給なのでクーデターを起こしまくる歴史を繰り返しました。
一部のチェチェン人はロシアの支配を逃れてオスマン帝国に移住しましたが、このチェチェン人も現在トルコの火種になってます。

スターリンなんかも思い通りにならないチェチェン人を大量にシベリア送りにしています。
1957年に帰還を許され自治共和国が再建されますが、反発は残りますよね。

ペレストロイカの後、ソ連が崩壊して多くの民族が共和国として独立を宣言しました。
実際にバルト三国なんかは独立が成立しました。
拡大地図を表示

なぜにロシアはチェチェンの独立を認めないのか。
チェチェンは自治共和国なのです。自治共和国は連邦政府の直轄地なのですだ。バルト三国なんかはソビエト連邦のなかの国のひとつでした。もともと独立共和国なんですね。ところがチェチェンはロシアの一部なのです。こんなの独立を認めちゃったら連邦崩壊でやっととまった流れが、少数民族が片っ端から独立して、ロシアそのものがバラバラになってしまうってのが懸念なんですね。

国として成立するためには経済的自立も必要なんですね。
上の地図の[→]ボタンを押してみてください。海が出てきたでしょ。
チェチェンにはカスピ海があるのです。
カスピ海があればメチャメチャの量の石油があるのですだ。

この石油はチェチェンが独立するための経済的自立手段です。でも、ロシアにとってみてもデカイ地下資源なのです。こんなおいしいものは手放せませんね。

どっちにしろチェチェンの独立を認めないのは、ロシア側の事情なんですね。
チェチェンにしてみれば、言語も宗教もロシアとは違う自分たちが、ロシアの一部である必要性を感じていないんですね。それどころか、自分たちを征服している別の大国としかみていません。

18世紀から続く、血で血を洗うような憎しみのリンクを残してでも、ロシアは独立を認めようとはしませんね。


ダイオミード島

ロシアは1991年以前はソビエト社会主義共和国連邦でしたのです。
第二次世界大戦以後からペレストロイカまでの間は、アメリカを中心とする西側諸国とソ連を中心とする東側諸国とが一触即発の結晶冷たい戦争時代でした。
ということでロシアとアメリカってどのくらいの距離だと思いますか。
モスクワからワシントンDCまでですと直線で約7832キロメートルですね。
一番近いところですと、この写真です。
拡大地図を表示
右側が小ダイオミード島でアメリカです。
左側が大ダイオミード島でロシアなんですね。
「−」ボタンで広げてみてください。
場所はベーリング海峡の真ん中辺りなのです。
その距離三キロちょっとしかありません。
ついでに島の間に日付変更線まで走っているんですね。
船ボートで島を渡ったら十分ぐらいで着くんですけど、一日かかってしまうのです。
ちなみに泳げる距離ですけど、ベーリング海峡なんかで泳いだら死にます。撃沈

冷戦時代は上陸も、カメラ撮影も、近づくことも不可能だった島なのです。
当時は結晶冷たい戦争が銃熱い戦争になるための導火線の役目を果たす可能性が高かった、一番緊張した地域だったのです。
これだけ近い島なのに、東西大国の国家的事情により、世界で一番遠いところになってしまったのですだ。

冷たい戦争は終結しましたが、国境と日付変更線はそのままなのです。
国境と国家体制と国家威信が関係なければ近い地域。

アジアも含めて世界中にそんなところがありますけど、
なんとロシアとアメリカも、近くて遠い国だったのですだ。


アメリカ化の落とし穴

アフガンの女の人たちは太古からあんな目にあってたわけではアリマセンね。
ソ連のアフガン進出以前は、60年代ファッションに身を包んで、ソフトクリームを食べ歩きした若者の町がありましたよね。
アメリカ化は成功してた町です。ソ連侵略の妨害でタリバンを利用した結果が、タリバン帝国を作った原因ですね。

有名なところはイランのパーレビー国王のアメリカ化政策ですね。
あと、カンボジアのロンノルの政策もアメリカ化でしたね。
これらもアメリカ化自体は成功していました。
ところが民衆は、アメリカイズムではなく、ホメイニやポルポトを選んで自由を失いました。
ドコもかしこも、自由主義イコール汚職にとっちゃったんですね。
一部の権力者の所に、金が好き放題に集まるシステムが完成して、貧富の差が化け物みたいに広がっちゃったんですね。フリーマーケットシステムではなく、権力資本主義のアメリカ化でした。一部の金持ちにはオイシイ世界ですが、餓死者まで出ちゃった大多数の民衆は共産主義を選んじゃいますよね。選んだ共産主義がナチ化しちゃうところまでは読めなかったみたいですね。

日本の場合のアメリカ化も似たような流れだったように思うのですが、日本の場合は国民全中流家庭意識政策が成功したように思えます。これもマスコミの力だったように思えますね。


血の同盟国イギリスになれないジヤポン

イギリスはアメリカの植民地として生き残りましたね。
大企業のほとんどがアメリカ企業にのっとられて、アメリカ資本企業の労働者としての国が完成間近だと思います。グローバル化によってアメリカ資本に助けられた形だと思います。
イギリス国民はアメリカの労働者ですから、血の同盟もマスマス堅固なものになりました。

さて、日本も同じように行くでしょうか?今回のオリンピックが世界地図をはっきりさせてしまったように思えます。
欧米旧西国が世界の中心。旧東国はヒールとして扱ってやる。黄色人種は参加するだけでありがたく思え。これが世界ですね。

イギリスはアメリカで大多数をしめる、正教徒移民のふるさとです。労働者としても扱いは平等から下がることはアリマセン。
日本は黄色人種の国です。しかもとんでもないどん底。アメリカ資本が参入すれば共倒れの可能性まであります。ほっておけば日本発世界大恐慌がありえます。せめてデフレ状態だけでも立ち直らせておかなければ乗っ取るメリットもありません。構造改革はアメリカの願いでもありますね。
そうなるといままではアメリカのいいなりになって甘い汁を吸っていた族議員もアメリカにとっては邪魔者ですね。
族議員たちかやばくなってきたので、グローバル化のジャマをしだしました。そんなことしてりゃ労働者としての道も閉ざされますし、甘い汁を吸わせてくれた企業もツブレテなくなることでしょうにね。

最後の手段は北朝鮮化。
でも、ダメダメ。小泉さんの支持率も50パーセントを切ってしまいました。80パーセント以上だったら可能性はあったのにね。原因は宗男ちゃんですね。自分たちで首しめてるんですから、ヤッパリ日本は・・・・


親子訪日

ブッシュさんも親子で日本に訪問されました。でも息子はオトッツアンに比べればスゴイ立場の差ですね。
オトッツアンはセールスマンでしたよね。アメリカのトリプル安で「日本のみなさん。アメ車買ってよ。エンジンなんか落ちないから。買ってくれないとイヂワルしちゃうよ」
って来たんですよね。

息子は、
「おい、ビンボー人、一緒にケンカおっぱじめようぜー」
ですもんね。

アメリカのトリプル安からの脱却はオトッツァンの決断のおかげたったのかもしれません。と、なると息子の決断は日本のためになる?小泉さん、そんなことは考えてないよね?


ゴルバチョフの挑戦

ソビエトは官僚が壊しました。
書記長への報告は、どんなにマイナス成長でも
「収益率は80%は確保されます」
「常に過去の平均水準を上回ってきました」
でした。
ゴルバチョフが、
「どうやったらそれが可能になるんだ」
と質問したら、
「労働者職員の英雄的な献身で可能になります」
と、必ず答えが帰ってきたそうです。
国の破産を食い止めるために、ゴルバチョフは挑戦しました。
でも、官僚の返り討ちにあい、ゴルバチョフの人気は地に落ちました。
いま、小泉さんはゴルバチョフと同じ立場です。
官僚側にたって、人気を適当に保ちながら、ダラダラいくか。
本当に戦って、官僚や天下りマスコミを敵にまわして、エリチェンやプーチンにバトンタッチできるまでもって行くか。
腐った国の忠誠心は、スローガンだけのものですね。
さて、スローガンで終わらなければいいのですが・・


強いアメリカ

アメリカの宗教は
プロテスタント系32%、カトリック系22%、ユダヤ教3%、あとグチャグチャです。そのグチャグチャも人数で言えばものすごい人数になります。
まあ、英国国教会と対立して移住したプロテスタントが作った国ですから、プロテスタント系が一番多いのですが、基本的には宗教のルツボです。
でも、いちばんすごいのはユダヤです。イスラエルより多いのです。しかも経済界や法曹界の中心を牛耳っています。
何故アメリカが中近東やインドのようにならないのか?
宗教や民族よりスゴイ信念がそうさせないのです。それが、
「強いアメリカ」なのです。
経済の強さの象徴と、軍事的強さの象徴を攻撃されたアメリカは、「強いアメリカ」の回復だけが、宗教、民族のルツボをつなげる手段ですから、報復は決定なんでしょうね。

決して報復賛成じゃないですよ。


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